30,
2007
まだコンサートの余韻から立ち上がれん
ついについに!聴いて来ました!
念願だった西本氏が振る 「悲愴」 を・・・
ついについに!聴いて来ました!
念願だった西本氏が振る 「悲愴」 を・・・

なんと今回、P席で! (ミーハーですわね♪
西本氏の演奏会チケは
P席から売切れてしまうという・・・
通常は強力なコネのある方とか(笑)
常連の
数限りある方しか座れない特等席なんでしょうけど
な、な、何ともわたくし 幸運でございました
これも日フィルの親切なチケ担当者さまのおかげ。
本当に感謝デス m(_ _)m
西本氏が颯爽と黒い燕尾服をまとって登場し
早速はモーツァルト♪
愛らしくて華のある曲♪
これから始まる演奏会に相応しい出だしデス。
そしてこの時
後半に私があんな事になるなんて・・・
予想だにしなかったワイ・・・
続く、ヴァイオリン協奏曲
漆原さんは
背中が若干V開きの真紅のドレスで登場♪
やはりP席からだと
Vnは音量的に厳しかったかも・・・。
漆原さんの音はP席のま逆に飛んで行くわけで。
今度は正面席で聴かせて下さい(滝汗)
そして休憩挟み
いよいよ私の愛する 「悲愴」 へ
西本氏再び颯爽とステージへ登場
いや〜1楽章の静かな重々しい出だしから
西本氏は全身全霊なのだ
彼女の表情がすべて分かる (見える)
運が良ければ西本氏と目も合っちゃう
(なワケない!)
P席ですからして、ハイ。
思わず氏の
物凄い狂気に満ちた気迫が分かる反面
最後までもつのか〜!?
なんて、余計な心配まで脳裏をよぎる・・・。
がしかしッ!!
西本氏の心配をしてる場合じゃなく
既に1楽章で緩みきった私の涙腺は
もはや氾濫寸前だったのだ。
怒涛の3楽章終了後のフライング拍手も何のその
間髪いれずに西本氏は
会場全体に聞こえたであろう大きな呼吸をし
暗黒の4楽章へ・・・
私が最も胸が締め付けられる楽章でありますが
もはや私の限界地点到達だった。
溢れるというより
大粒の涙がボロボロと止まらなくなったのだ!
4楽章のラスト・・・音がかすかに消えていく・・・
完全に無音となった時
西本氏は10秒以上だったか
立ちすくんでおりました。
ここでも変な拍手がありましたけれども
んな事はもう、どうでもいい!
アンコールのG線〜で
さらに嗚咽しそうになりつつ
今日のコンサートは
本当に本当に素晴らしかったし
(やっぱり日フィルの定期会員になって良かった!
外れなしだもの)
多分きっとこの先、何年か経って
「2007年9月に
横浜で聴いた西本氏の悲愴
これが最高だったんだよね!」
・・・つくづく語ってしまうであろう
そんな今回の演奏会でした。
終演後
持参した西本氏「悲愴」CDのジャケットに
サインを頂かなければ〜!と
軽〜い気持ちで楽屋口に駆け付けましたら
既に100人は超える人だかり・・・
やっぱり甘すぎたやね(^^;;

西本氏の演奏会チケは
P席から売切れてしまうという・・・
通常は強力なコネのある方とか(笑)
常連の
数限りある方しか座れない特等席なんでしょうけど
な、な、何ともわたくし 幸運でございました

これも日フィルの親切なチケ担当者さまのおかげ。
本当に感謝デス m(_ _)m
*日フィル 第230回 横浜定期演奏会* モーツァルト/歌劇「後宮からの逃走」より「序曲」 チャイコフスキー/ヴァイオリン協奏曲 ***休憩*** チャイコフスキー/交響曲 第6番 「悲愴」 ***アンコール*** バッハ/G線上のアリア 指揮:西本智実 ヴァイオリン:漆原朝子 2007-9-29 横浜みなとみらい大ホール |
西本氏が颯爽と黒い燕尾服をまとって登場し
早速はモーツァルト♪
愛らしくて華のある曲♪
これから始まる演奏会に相応しい出だしデス。
そしてこの時
後半に私があんな事になるなんて・・・
予想だにしなかったワイ・・・
続く、ヴァイオリン協奏曲
漆原さんは
背中が若干V開きの真紅のドレスで登場♪
やはりP席からだと
Vnは音量的に厳しかったかも・・・。
漆原さんの音はP席のま逆に飛んで行くわけで。
今度は正面席で聴かせて下さい(滝汗)
そして休憩挟み
いよいよ私の愛する 「悲愴」 へ
西本氏再び颯爽とステージへ登場
いや〜1楽章の静かな重々しい出だしから
西本氏は全身全霊なのだ

彼女の表情がすべて分かる (見える)
運が良ければ西本氏と目も合っちゃう
(なワケない!)
P席ですからして、ハイ。
思わず氏の
物凄い狂気に満ちた気迫が分かる反面
最後までもつのか〜!?
なんて、余計な心配まで脳裏をよぎる・・・。
がしかしッ!!
西本氏の心配をしてる場合じゃなく
既に1楽章で緩みきった私の涙腺は
もはや氾濫寸前だったのだ。
怒涛の3楽章終了後のフライング拍手も何のその
間髪いれずに西本氏は
会場全体に聞こえたであろう大きな呼吸をし
暗黒の4楽章へ・・・
私が最も胸が締め付けられる楽章でありますが
もはや私の限界地点到達だった。
溢れるというより
大粒の涙がボロボロと止まらなくなったのだ!
4楽章のラスト・・・音がかすかに消えていく・・・
完全に無音となった時
西本氏は10秒以上だったか
立ちすくんでおりました。
ここでも変な拍手がありましたけれども

んな事はもう、どうでもいい!
アンコールのG線〜で
さらに嗚咽しそうになりつつ
今日のコンサートは
本当に本当に素晴らしかったし
(やっぱり日フィルの定期会員になって良かった!
外れなしだもの)
多分きっとこの先、何年か経って
「2007年9月に
横浜で聴いた西本氏の悲愴
これが最高だったんだよね!」
・・・つくづく語ってしまうであろう
そんな今回の演奏会でした。
![]() | チャイコフスキー:交響曲第6番「悲愴」 (2002/04/24) 西本智実 商品詳細を見る |
![]() | チャイコフスキー:交響曲第5番&第6番 「悲愴」 (2006/10/25) 西本智実 商品詳細を見る |
終演後
持参した西本氏「悲愴」CDのジャケットに
サインを頂かなければ〜!と
軽〜い気持ちで楽屋口に駆け付けましたら
既に100人は超える人だかり・・・
やっぱり甘すぎたやね(^^;;


がちゃ子




私はチャイコフスキー様の「1812」なんて聴いてみたいですわ〜♪^


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?のことでしょうか。馬鹿売れですねー。デカンショで半年過ぎてしまい。怖いくらいです。新しいPCに未だ荒野鷹虎ついに世界の山ちゃんコメントをありがとうございました!>>柚さん
姉妹都市じゃないみたいです(笑)
コレ、名古屋にある「味仙」というお店の台湾人オーナーが
開発したようですね。
その後、中京圏から広がって、今がちゃ子ついに世界の山ちゃん なぜに名古屋で台湾ラーメン?!姉妹都市か何かなのですかね?坦々麺みたいな感じですか?
赤味噌は本当に大好きです!(^^)! なので名古屋の料理はきっと口に合う柚ついに世界の山ちゃんコメントをありがとうございました!>>もうやださん
エヴァは、「魂のルフラン」 歌いますよーっ!
ざーんーこーくな天使のようにー
しょーおーねーんよ、神話になーれーーー!!
それにしても、がちゃ子ついに世界の山ちゃんエヴァは歌わないですか?自分、日本語の歌を聴くとしたら某所くらいしかなくて・・。「ばぁか、ボンボン」と人の少ない島で絶唱(謎爆)していまする。私めも竹内まりやよもうやだついに世界の山ちゃんコメントをありがとうございました!>>左党さん
こうなったら、ミューザ公演後に、ブロ友オフで山ちゃんかしら(爆)
マウンテンのお名前をご存じですか!!
あー名古屋に居た時に行っておくべくでがちゃ子ついに世界の山ちゃん今夜から、復帰しました。またよろしく。!応援できなかった分挽回します。荒野鷹虎ついに世界の山ちゃんうまそう〜♪ですね!!
ビールと相性ピッタンコだろうなぁ。行きたい食べたい(^^)。
名古屋、もう何年も行ってませんです。味噌カツもきしめんも結構好きです。
マウンテンには行け左党ついに世界の山ちゃんコメントをありがとうございました!>>kadryoさん
あの〜〜
Hi-Fi CAMPって誰!?ww
ビデオにHi-Fiってありましたけど(爆)
RAPはねぇ「今夜もブギーバック」しか歌えません。
古っwwwがちゃ子