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わたし、

コンクールとかって、全然知らないんですけど(滝汗)

なんか凄い快挙だよね~!

辻井さんは全盲なので

楽譜じゃなくって

耳で聴いて、

人の何倍もの時間をかけて、曲を覚えるそうです。

凄いな、ホントに・・・。

これをキッカケにして

辻井さんの活躍の場も広がるんだろうなぁ。

とにかく

サッカーのWカップ出場より

何だか嬉しくなってしまった!

おめでとう、辻井さん 




Cliburn 2009 Nobuyuki Tsujii
ショパン エチュード 作品10







     






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テーマ: クラシック - ジャンル: 音楽





全盲の目は暗いが、明るいnewsでした、
譜面が見えない、ピアニストの、努力に感銘しました。ベートーヴェンをつい思い出しますねー。
【2009/06/09 12:10】 URL | 荒野鷹虎 #-[ 編集]

 徹子の部屋、でお母様と出演しているのを
以前見ました(^<^)心のきれいな方だなぁと感じました。
 目が見える自分、音をはずしまくって弾くのがひじょ~に恥ずかしく思います(*_*;
 ご両親も、素晴らしい才能を発見して伸ばして差し上げたのですよね!尊敬します。
「自分の息子に生まれてきてくれてありがとう」とお母様がおっしゃってました。。。
素敵なご家族ですね(*^_^*)
これからの活躍が楽しみです!
【2009/06/09 19:51】 URL | 柚 #-[ 編集]

ファイナル進出決定したときは、セミ・ファイナルでのタカーチ弦楽四重奏団との室内楽も上手くいったのだなと思いました。ファイナルも協奏曲も二つと、タフにやり通せたのですね。あの音の美しさもきっと聴衆に伝わったことでしょう。
【2009/06/10 00:27】 URL | steph #mMj3k3yk[ 編集]

You Tube鑑賞しました。正確で情熱も伝わってくる素晴らしい演奏ですね。
 スポーツ紙にも辻井氏が紹介されていて、スティーヴィー・ワンダー、レイ・チャールズなどもハンデを克服した音楽家として掲げられていました。耳の方ではフジ子・ヘミング、ベートーヴェン、スメタナと書いてました。ちと安易な比較ですね。あとホセ・フェリシアーノ、長谷川きよし、奥飛騨慕情の竜鉄也抜けてますね(^^ゞ
 今後は辻井さんの演奏会も増えそうで、楽しみですね。
【2009/06/10 09:07】 URL | もうやだ #-[ 編集]

このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2009/06/10 21:44】 | #[ 編集]

>>荒野さん

辻井さんやまわりのご家族の努力、
計り知れないでしょうね~~。
コンクールの彼は、堂々たるもので、本当にカッコ良かったですね^^


>>柚さん

徹子の部屋、見逃してます~~(^^;;
辻井さんのインタビューを拝見しましたが
「器の大きなピアニストになりたい!」と
抱負を語られておりました^^明るいお方ですね!機会があれば生演奏にも触れてみたいです!


>>stephさん

辻井さんのステージパフォーマンス、
堂々たるもので、微塵も緊張とかされてる感じがしませんでした~。
音の美しさ・・・何だか生演奏に無性に触れてみたいです^^


>>もうやださん

辻井さんは運動神経が物凄く良いと、
先生の横山幸雄氏のコメントです。
ハンデを上回るもの、才能は勿論、他に何か特別なものをお持ちなんだろうなぁ・・・。奥飛騨慕情、懐かしすぎ~~!!!「奥飛騨に~~雨が~~降る~~!」何だかカラオケ行きたくなってきました(笑)


>>秘コメさま。

メッセ、thanxデス!!
【2009/06/11 00:30】 URL | がちゃ子 #5fv3tx1o[ 編集]

ご無沙汰様です。
拙ブログにコメント頂きありがとうございます。

地味な話題が多いクラシックの世界で、久々のビッグニュースに興奮が止みません。

クラシック系ブログやってて本当によかったなって思います。
【2009/06/11 08:03】 URL | 苦労する大場 #mDEQUibY[ 編集]

>>苦労する大場さん

お久しぶりでございました~~!
本当にビッグニュースでしたね^^
彼の今後の活躍を素直に期待したいです!

【2009/06/11 22:39】 URL | がちゃ子 #5fv3tx1o[ 編集]

辻井さんは本当に現代のきせきのピアニスト!ですね。
今朝「めざましテレビ」で彼の特集をやっていて、彼の師匠がピアニストの横山幸雄さんだったということを初めて知りました。
今クールの本戦前は一晩中「炎のレッスン」(辻井さんいわく。笑)をしてくれたそうです。
二人が連弾で弾くラフマニノフのPコン二番も一部流れたのですが、すごかったです^^。

ほんとに不景気の日本にとっても嬉しいニュースですよねv-10


そうそう、このコンクールの生みの親のピアニスト、ヴァン・クライバーンの半生記も面白かったですよ。彼はお若い頃なかなかハンサムだったようですよ。
【2009/06/12 19:43】 URL | aki #-[ 編集]

>>akiさん

横山さんなんですよねー。
あと、田部京子さんにも師事されてるとか。
横山さんは最初、ネットでコンクールを見ていたらしいですが
途中から「これは!!」と思い、急遽仕事をキャンセルしアメリカへ飛んだらしいです。で、炎のレッスン!何はともあれ、今後のご活躍が楽しみですね^^
【2009/06/14 00:58】 URL | がちゃ子 #5fv3tx1o[ 編集]

















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報道ステーションで見たのは、ほんのサワリ部分の演奏。 それでも十二分に感動が伝わってくる、辻井伸行さんのピアノ演奏。 演奏後にピタッとピアノの角に立った辻井さん。それと同時に鳴り止まない観客からの拍手と歓声。 テレビの画面を通り越して、こっちにもガツンと 名古屋人伝説。税理士バッキーの日記帳【2009/06/09 09:30】
おめでとう!ですね! Crossover クラシック音楽と現代音楽【2009/06/09 00:47】

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